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各校・同窓会のフォトアルバム

 

 

都立西高校:卒業生の大中恩氏の作曲した「いぬのおまわりさん」をはじめに歌い、続いて校歌をテナーのソロを交えて、そして 最後に、これまた大中恩氏の作曲による学友歌を歌いました。

都立文京高校:吹奏楽部・PTAOB・同窓生(先生を含む)など多数の参加により、ブラスバンドに負けないようで力強く歌いました。

 

都立豊多摩高校:参加校20校のうち我が十三中、人数だけはトップクラスに近い70数名が集まった。公園の緑の下で軽く練習後、2時過ぎに大のぼりを先頭に公会堂の大舞台へ。

都立墨田川高校:同窓会である「墨水会」が中心となり、第1回から毎年参加している。幸田露伴作詞、弘田竜太郎作曲の心打たれる素晴らしい校歌や7高応援歌など、多くの関係者に歌い継がれている名曲である


 


区立九段中等教育学校:舞台に立ったのは、吹奏学部生徒27人を加えた57人。吹奏楽部顧問の先生指揮のもと、校歌、至大荘歌、至大荘と共に歌いました。

都立千歳高校:ステージでは、「健児の歌」「千歳高校歌」「学園思慕の歌」の3曲を、調和のとれた歌声で高らかに熱唱しました。母校が閉校しても参加者全員にとって感慨深いものとなりました

 

都立戸山高校:校歌を歌うことはありし日の高校時代(青春)を思い起こす素晴らしい時間であることを皆さんに大いにお伝えしたい。参加者は、教職員、生徒、OB、そして他校よりの応援もあった。

 

都立立川高校母校110年の歴史を紐解くとき、日露戦争勝利の余韻が残る明治41年、校歌より2年早く府立二中寄宿寮寮歌が発表されました。今年も参加者最多を誇り、校歌、寮歌、第二校歌の順で歌います。

都立新宿高校:現役の音楽部も一緒に参加し、母校の音楽科の先生の指揮の下「府立六中校歌」・「都立新宿高校校歌」・「健児の歌」を歌います。卒業生は誰でも参加できるので、同窓生諸兄姉のご参加をお待ちします。



都立石神井高校:第3回から皆勤で参加。ブラスバンド石吹OBや現役生とともに、旧十四中校歌と現在の校歌を熱唱しています。終了後は懇親会を開催。世代を超えて石神井生の旧交を温めています。

都立両国高校1回から連続して参加しています。淡交会の応援により参加者が増加し他校並みの体裁を整えることができてきました。同期会から「襷」50本や「幟一対」の寄贈も受けました。

都立一商高校:今回は、同窓会としては15回目の参加でした。舞台には、同日に同期会同期会の集いもありましたので、60名近くの同窓生が校歌を斉唱し、盛り上がりました。

都立三商高校:

司会の方からは、さわやかな歌声との評価をいただきました。
参加された同窓生からは、横断幕の作成や伴奏方法、在校生との交流等の話題が出て、すでに来年に向けての準備が始まっています。

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